1. AFFLUX ゆびわ言葉で選ぶブライダルジュエリー
  2. アフラックスのこだわり
  3. アフラックスの3つの約束
  4. ブライダルジュエリー
  5. ファッションジュエリー
  6. オンラインショップ
  7. 指輪の歴史
  8. スタッフブログ
  9. ショップ
  10. 資料請求
  11. 来店予約
素敵なリングの渡し方 結婚は人生の大きな出来事です。

札幌編 | 東京編 | 京都編 | 大阪編 | 神戸編 | 長崎編 | お家編

札幌編
初デートの記念に「もいわ山」展望台で夜景を見ながら

(画像協力) 札幌観光行政
いつものように昼間は普段と同じように市内をデート。
でも今日はちょっとオシャレに夜は高級なレストランで
食事をしながら出会った頃の他愛のない話をする二人。
北海道自然百選にも選ばれたことのある
夜景を見るために二人は「もいわ山」へ。
眼下に広がる美しい夜景はまるで宝石をちりばめたよう。
その夜景を見ながらエンゲージリングを取出してプロポーズ・・・
「毎年、この日この場所で一緒に夜景を見に来よう。これからもずっと側にいてくれ」
ページのTOPへ
東京編
彼女の誕生日に東京湾クルーズで

(画像協力) 株式会社五島トラベル

<お問合せ・お申込先>
株式会社五島トラベル
TEL 03-3844-9621(代)

彼女の誕生日に落ち着いた雰囲気の白い大きな客船に乗れる
東京湾クルーズに出かける。
二人はちょっとオシャレをして、船内レストランで食事。
その後甲板に出て夜景を見ながらいつものように話をする。
帰路の終わりにレインボーブリッジを通過。
彼女が「後は港にもどるだけかぁ」と寂しくなった時に
彼がエンゲージリングを渡してくれる。
クルージングが終わる寂しさがを忘れるように喜ぶ彼女に彼がプロポーズ・・・
「君と結婚したい、この同じ舟の上で結婚式をしよう」
そして2人は同じ舟で船上挙式を上げることを話しあう。
ページのTOPへ
京都編
夏の晴れた日に夕方から夜の貴船の川床で

(画像協力) mirenaの部屋
夏の晴れた日の夕方、貴船の川床でコース料理を食べて、
縁結びで有名な貴船神社にお参りいく二人。
お参りをした後、水占いの結果に一喜一憂する彼女を見て
お守りを彼女に内緒で買う彼。
そのまま貴船を歩いていると、初夏に有名な蛍が
沢山飛んでいてロマンチックな雰囲気に。
そして、彼が「実はお守りを買ったんだ」といいながら
お守りと小さな紙袋を彼女に渡す。
「え?何これ?」と困惑しながら紙袋を空けると、
中にはキラキラとダイヤモンドで光るエンゲージリングが。
そして彼がプロポーズ・・・
「これから君の事を一生守っていきたい」
ページのTOPへ
大阪編
恋の走馬灯
何気ない日のデート。 彼女と一緒に心斎橋へ・・・
なのに彼は会ってからずっと浮かない顔。
彼女は少しおかしいなと思いながらもディナーを楽しんだ。
そして彼が「少し外を歩こう」と戎橋へ歩いていく。
戎橋の遊歩道に着き、2人はベンチに腰をかけた。
彼がいきなり「もうこの関係(カップル)をやめたい」と告白。
彼女は驚き「どうして!?」と聞き返す。
少し沈黙をおき、彼が「昔プレゼントした指輪を返して欲しい」と。
彼女はとても悲しそうに指輪をはずした。
そして、彼は彼女の手をとりそっとエンゲージリングを指に通す・・・
「この関係(カップル)をやめて俺の嫁さんになってくれ!!」
とプロポーズ。
月の光が照らすもの
満月の綺麗な夜。
彼がドライブへ行こうと彼女を誘う。
港に向かい車を走らせ、誰もいない場所で車を止める。
彼が「今日はお月様がとても綺麗だね」と話し始める。
「お月様は綺麗だけど、太陽がいるから綺麗に見えるんだよ」。
普段と違う彼・・・ 彼女が「どうしたの?」と聞くと、
彼はポケットから指輪を取り出した。
月の光に照らされ優しく輝くダイヤモンド・・・
「君とこれからもずっと、太陽と月のように互いを輝かせていたい!僕と結婚して下さい・・・!」
とプロポーズ。
僕のエアポート
「今日のデートは関空へ行こう」と彼女を誘う。
そして展望台へ行き、飛行機の離着陸を見学し彼女は少し興奮気味。
そして彼が「せっかくだから、今日は飛行機の 見えるレストランで
楽しいディナーもそろそろ終盤。 もうすぐデザートが運ばれる。
彼が「今夜はとっておきのデザートがあるんだ」彼女に告げる。
彼女は少しワクワクして、「早くこないかな」と待ちきれない様子。
そして運ばれたお皿の上にはガラスの丸いケースが・・・
彼女はそのガラスケースに手を伸ばし、フタを開けた。
彼女の目に飛び込んできたのは輝くダイヤモンド!
その時彼からプロポーズ。
「君の翼を僕のエアポートでずっと休めていてくれ」
とプロポーズ。
たこ焼きちゃうやん

満月の綺麗な夜。
彼がドライブへ行こうと彼女を誘う。
港に向かい車を走らせ、誰もいない場所で車を止める。
彼が「今日はお月様がとても綺麗だね」と話し始める。
「お月様は綺麗だけど、太陽がいるから綺麗に見えるんだよ」。
普段と違う彼・・・ 彼女が「どうしたの?」と聞くと、
彼はポケットから指輪を取り出した。
月の光に照らされ優しく輝くダイヤモンド・・・
「たこ焼きにたこが入ってなければ、 たこ焼きじゃない。  俺のそばに君がいなければ、俺じゃない。いつも俺のそばにいてくれ!!」
とプロポーズ。
ページのTOPへ
神戸編
待ちに待った温泉旅行
その日は朝から雪が降っていた。
寒空の下、有馬へと向かう車の中で
「早く温泉に入ってぬくもりたいね!!」と会話がはずむ2人。
旅館に着いた2人は早速浴衣に着替え、冷えた体を温める為温泉へ・・・。
美味しいご飯でおなかいっぱいになった2人は外へ出て、
無邪気に雪だるまを作り眠りにつく・・・。
翌朝目が覚めると、昨日作った雪だるまが太陽の光で
少し溶け始めている。彼女が寂しそうに見に行くと
雪だるまの手に キラキラと輝くものが・・・。
近寄るとそれはエンゲージリング!!
すると後から彼が
「雪は解けてしまうけど、僕が君を想う気持ちは溶けることはないよ! 結婚しよう・・・」
とプロポーズ。
ページのTOPへ
長崎編
夜空を彩る光に包まれて
夕日を眺めながら、少し遅めのドライブ。
そしてテーマパークへ向かった。
アーチをくぐりぬけ、豪華クルーザーで優雅なひととき・・・。
ロマンチックな時間を2人で過ごした後、
いつもとちょっと違う特別なディナーに彼女を誘う。
新鮮な地元の魚を使ったメニューで大満足!
その後2人は静かな場所を求め、振り返るとイルミネーション、
目の前にはポツンポツンと明かりが浮かぶ、海の見えるベンチへ。
その時、夜のテーマパークを彩るナイトショー「花火」が始まった。
この瞬間を心待ちにしていた彼。
さっき何気なく触れた彼女の冷たい手を思い、
自分のコートのポケットに彼女の手を入れて握り締めてあげた。
握り返した手の中に指輪が・・・
「2人で温めていこう!!」
とプロポーズ。
ページのTOPへ
お家編
彼の家でビデオを見ているときに
彼女の誕生日に彼がビデオを借りてきた。
彼女が「誕生日なのに・・・」と思っていると二人で初めて見た映画だった。
映画を見て和んでいると、彼がケーキを持ってきて急に電気とローソクを
消したが、すぐに彼がローソクをつけるとテーブルの上には
ケーキと一緒にエンゲージリングが。
思いがけないことに彼女はビックリ。
「2人だけの時に渡したかった」と彼女に言い、
彼がリングを彼女の指にはめてプロポーズ。
「ずっと君の誕生日を一緒に祝いたい。結婚しよう。」
とプロポーズ。
リングをお探しの方はAFFLUX
ページのTOPへ
FAIR