- いつものように昼間は普段と同じように市内をデート。
でも今日はちょっとオシャレに夜は高級なレストランで
食事をしながら出会った頃の他愛のない話をする二人。
北海道自然百選にも選ばれたことのある
夜景を見るために二人は「もいわ山」へ。
眼下に広がる美しい夜景はまるで宝石をちりばめたよう。
その夜景を見ながらエンゲージリングを取出してプロポーズ・・・ 
- 彼女の誕生日に落ち着いた雰囲気の白い大きな客船に乗れる
東京湾クルーズに出かける。
二人はちょっとオシャレをして、船内レストランで食事。
その後甲板に出て夜景を見ながらいつものように話をする。
帰路の終わりにレインボーブリッジを通過。
彼女が「後は港にもどるだけかぁ」と寂しくなった時に
彼がエンゲージリングを渡してくれる。
クルージングが終わる寂しさがを忘れるように喜ぶ彼女に彼がプロポーズ・・・ 
- そして2人は同じ舟で船上挙式を上げることを話しあう。
- 夏の晴れた日の夕方、貴船の川床でコース料理を食べて、
縁結びで有名な貴船神社にお参りいく二人。
お参りをした後、水占いの結果に一喜一憂する彼女を見て
お守りを彼女に内緒で買う彼。
そのまま貴船を歩いていると、初夏に有名な蛍が
沢山飛んでいてロマンチックな雰囲気に。
そして、彼が「実はお守りを買ったんだ」といいながら
お守りと小さな紙袋を彼女に渡す。
「え?何これ?」と困惑しながら紙袋を空けると、
中にはキラキラとダイヤモンドで光るエンゲージリングが。
そして彼がプロポーズ・・・ 

- 何気ない日のデート。 彼女と一緒に心斎橋へ・・・
なのに彼は会ってからずっと浮かない顔。
彼女は少しおかしいなと思いながらもディナーを楽しんだ。
そして彼が「少し外を歩こう」と戎橋へ歩いていく。
戎橋の遊歩道に着き、2人はベンチに腰をかけた。
彼がいきなり「もうこの関係(カップル)をやめたい」と告白。
彼女は驚き「どうして!?」と聞き返す。
少し沈黙をおき、彼が「昔プレゼントした指輪を返して欲しい」と。
彼女はとても悲しそうに指輪をはずした。
そして、彼は彼女の手をとりそっとエンゲージリングを指に通す・・・ 
- とプロポーズ。

- 満月の綺麗な夜。
彼がドライブへ行こうと彼女を誘う。
港に向かい車を走らせ、誰もいない場所で車を止める。
彼が「今日はお月様がとても綺麗だね」と話し始める。
「お月様は綺麗だけど、太陽がいるから綺麗に見えるんだよ」。
普段と違う彼・・・ 彼女が「どうしたの?」と聞くと、
彼はポケットから指輪を取り出した。
月の光に照らされ優しく輝くダイヤモンド・・・ 
- とプロポーズ。

- 「今日のデートは関空へ行こう」と彼女を誘う。
そして展望台へ行き、飛行機の離着陸を見学し彼女は少し興奮気味。
そして彼が「せっかくだから、今日は飛行機の 見えるレストランで
楽しいディナーもそろそろ終盤。 もうすぐデザートが運ばれる。
彼が「今夜はとっておきのデザートがあるんだ」彼女に告げる。
彼女は少しワクワクして、「早くこないかな」と待ちきれない様子。
そして運ばれたお皿の上にはガラスの丸いケースが・・・
彼女はそのガラスケースに手を伸ばし、フタを開けた。
彼女の目に飛び込んできたのは輝くダイヤモンド!
その時彼からプロポーズ。 
- とプロポーズ。


- 満月の綺麗な夜。
彼がドライブへ行こうと彼女を誘う。
港に向かい車を走らせ、誰もいない場所で車を止める。
彼が「今日はお月様がとても綺麗だね」と話し始める。
「お月様は綺麗だけど、太陽がいるから綺麗に見えるんだよ」。
普段と違う彼・・・ 彼女が「どうしたの?」と聞くと、
彼はポケットから指輪を取り出した。
月の光に照らされ優しく輝くダイヤモンド・・・ 
- とプロポーズ。

- その日は朝から雪が降っていた。
寒空の下、有馬へと向かう車の中で
「早く温泉に入ってぬくもりたいね!!」と会話がはずむ2人。
旅館に着いた2人は早速浴衣に着替え、冷えた体を温める為温泉へ・・・。
美味しいご飯でおなかいっぱいになった2人は外へ出て、
無邪気に雪だるまを作り眠りにつく・・・。
翌朝目が覚めると、昨日作った雪だるまが太陽の光で
少し溶け始めている。彼女が寂しそうに見に行くと
雪だるまの手に キラキラと輝くものが・・・。
近寄るとそれはエンゲージリング!!
すると後から彼が 
- とプロポーズ。

- 夕日を眺めながら、少し遅めのドライブ。
そしてテーマパークへ向かった。
アーチをくぐりぬけ、豪華クルーザーで優雅なひととき・・・。
ロマンチックな時間を2人で過ごした後、
いつもとちょっと違う特別なディナーに彼女を誘う。
新鮮な地元の魚を使ったメニューで大満足!
その後2人は静かな場所を求め、振り返るとイルミネーション、
目の前にはポツンポツンと明かりが浮かぶ、海の見えるベンチへ。
その時、夜のテーマパークを彩るナイトショー「花火」が始まった。
この瞬間を心待ちにしていた彼。
さっき何気なく触れた彼女の冷たい手を思い、
自分のコートのポケットに彼女の手を入れて握り締めてあげた。
握り返した手の中に指輪が・・・ 
- とプロポーズ。

- 彼女の誕生日に彼がビデオを借りてきた。
彼女が「誕生日なのに・・・」と思っていると二人で初めて見た映画だった。
映画を見て和んでいると、彼がケーキを持ってきて急に電気とローソクを
消したが、すぐに彼がローソクをつけるとテーブルの上には
ケーキと一緒にエンゲージリングが。
思いがけないことに彼女はビックリ。
「2人だけの時に渡したかった」と彼女に言い、
彼がリングを彼女の指にはめてプロポーズ。 
- とプロポーズ。
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